2015年9月24日木曜日

Gmail

現在、メールソフトはGmail一つである。つまり、Microsoftのmailやmoziilaのthunderbirdは使っていないのである。


この状態になったのは、もうかれこれ数年になるのであるが、きっかけはメールのオーバーフローだった。


もっとも、オーバーフローしない方法を教えてもらったのだが、このGmail一つにしてから長いため、戻れなくなったのである。


このGmailは5つのメールアドレスを管理でき、しかもiPhoneやiPadでも使えるので、常にメールチエックが出来る。


ただ、惜しむらくはiPhoneやiPadではグーグルドライブ以外での添付ファイルが出来ないのが残念である。


つまり、Dropbox等のクラウド上のデータを添付できないのである。これが出来るようになればと常々思っているのである。


グーグルドライブ上のデータが添付出来るようになったのも最近のことらしいので、もう少し時間がたてば出来るかもしれない。


でも、それまでは。。。

2015年5月7日木曜日

iPadとパソコンの互換性~EXCEL編

個人の出納帳については、EXCELで作成しているので、これがiPadでも使えるなら事務所のパソコンを使わないでも可能になるので、WORDに続きEXCELでも先日試してみたところ、結果は、OKだった。


WORDの場合は、「最新の書式に変換」というメッセージが出たのだが、EXCELの場合出なかった。また、EXCELと互換性のあるキングソフトのスプレッドシートでも同じ結果となったので、これでもOKということになる。


これで、今後はノートパソコンを持ち運ばなくてもよいことになるし、自宅や外ではiPadによる作業が可能となった。また初代iPadの時に買っていたBluetooth  Keyboardも使えることがわかったので、これもうれしい限りである。


残っている課題もまだ結構多いのだが一つ一つつぶしてゆくしかない。さて次なる課題は。。。

2015年4月27日月曜日

iPadとパソコンの互換性~WORD編

iPadのWORDで作成した文章をパソコンのWORDで読み込み、修正後、再度iPadのWORDで読み込むことが出来るかについて試してみた。


本当は、パソコンで管理しているEXCELデータで試してみたかったのだが、文章が壊れてもそんなに被害を受けないWORDでまず、試してみることにしたのだ。


結果としては、うまくいったのだがそれぞれのWORDのバージョンが違うためiPadで文章を開いた場合「最新の形式に変換」する必要があることがわかった。


パソコンのWORDのバージョンは、2007なのに対し、iPadのWORDのバージョンは、最新のようであり、パソコンのほうでは「最新の形式に変換」する必要はない。


iPadで開いて、最新の形式へ変換して、編集する際、新しく名前をつけるように要請される。そこで、恐る恐る同じ名前で置換してみたら可能で、問題はなかった。


iPadとパソコンの互換性について、WORDについてはiPadで開くときに少しひと手間かかるけどOKだということが実証された。


データはクラウド(Dropbox)に入れてあるので、すぐ実証実験が可能である。次は、EXCELで試す予定だ。


うまくいけばよいが。。。






2015年4月17日金曜日

自炊

自炊本を初代iPadから新しく譲渡を受けたiPad(4世代だったことが判明)への移行が完了した。方法としては、初代iPadのデータをいったんDropboxに移して、その次に新しいiPadに移すという方法を取った。


アプリがiBooksであればこんな面倒なことをする必要はなかったかもしれないが、GoodReaderというアプリを使っているので、このような方法になった。もっとも、これ以外の方法もあったのだが、うまくいかず、今回の方法で行った。


これで喫緊の課題の一つが解決されたのだが、iCloudの容量が少なくなってきているので、容量を増やすか、それとも整理をするかの選択を新たに迫られている。一つ解決すればまた新たな課題が出てくる。この繰り返しである。


もっとiCloudの勉強をしないと。。。

2015年4月7日火曜日

課題

IT関係で現在差し迫って、私が抱えている課題は、以下の3つである。


一つは、パソコンのexcelとiPadもしくはiPhoneでのexcelとの互換性の問題である。

二つ目は、「楽々ライブラリーSMART」でのクラウド管理がどれくらい使えるかという問題である。

三つめは、自炊した本等を今回譲渡を受けたiPadへの移行である。


上記のいずれも可能だという情報を得ていて、ちょっとずつは試しているのだが、まだ完全に大丈夫という感触を得ているわけではない。


この3つについては、iPadがノートパソコンの代わりになるかという問題とも直結するので、差し迫った問題と考えている。


結果については、ひとつづつこのブログで明らかにしてゆく予定であるので。。。