2016年11月11日金曜日

iPhoneとiPad

現在のiPhoneは6Sであり、iPadは4世代である。iPhone6sの発表は2015年であり、4世代のiPadは2012年である。


6Sについては、2年縛りがあと1年残っていて、機種代も含め1ヶ月の料金が8000円ちょっとという状況にある。


一方、iPadについては、2年縛りが終わったものを譲り受けたので、毎月の支払いはない状況にある。


iPadについては、ひょっとしたら難しいのかなと思っていたが、iOSは、両方とも10.1.1となっており、最新の状態である。


iPhoneとiPadの使い方の違いは、ある一つのものを除いて、いわゆる大は小を兼ねるものとなっている。


大は小を兼ねるものの一番大きなものは、動画の視聴がある。もっとも、iPhoneでも視聴できないわけではないが。


「ある一つのものを除いて」というのは、とある銀行のネットバンキングである。これが出来るようになれば、iPhoneとiPadの機能上の差はない。


このネットバンキングがiPhoneで出来ないということは、出張先で資金移動をしなければならないときに困る。


iPhone、iPad共通に困っているものにGmailでの添付ファイルの問題がある。このことについては、以前触れた。


ネットバンキングの問題が解決すれば。。。